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17.02.12

たにそこのこうふく(山姥切国広)

 

敵から『しのにおい』を嗅ぎ取れないのは死ぬべき相手だから。何れ主も死に至る事は重々承知だけれど認めたくないから嗅ぎ取ってしまう。って、感性の、問題のはなし。

 

FF6エドガー【恋愛】夢小説アンソロジー|Shall we love?

此方に「満ちる花」を寄稿させていただきました。加筆修正したから多分読めるものになっている筈。わたしのものはいいから、ほかの方のエドガーに酔いしれてくれ。200P越えとかドキドキが止まらない

17.01.19

あなたじゃなかった(セッツァー)

いつも通りです。随分前に考えて消えて行ったオペラ・ダリル・セッツァー・勝手に失恋するヒロインの四本立て薄味。
ゲームでのセッツァーはダリルの事を引きずってませんけど、死んだ人間に生きている人間は勝てないんだという偏見により何時だって拙宅のセッツァーは女々しい。

さてね、ここ最近「夢小説の地位の低さ」的なものを見るのですが、今更じゃないかと言うか、同人の地位の低さなんてどれも団栗の背比べだろ、と思う訳です。しつこいほどいうけど所詮二次創作は原作があっての二次創作だから後追いにしかならないし、どれだけクオリティ高かろうが原作にない設定要素が嫌いな人からしてみればそれは邪道なので、地位向上もくそも無い。逆に「このままでは夢小説文化というものが消えてしまう」と声に出してしまう分だけ弄られるというか、別にいいじゃない死ぬときは死ねば。でも私は書き続けるけど・・・と言う気持ち。
まあ確かに夢小説(わらい)と言われれば「身体十六分割するぞ」って思いますが、人の性癖なんて十人いれば九人は違うものなんだから仕方が無い。さようならすればいいじゃない。人間には理性があって、「いやなものはみない」と言う機能が備わっているのだから。と、懐古夢女は思うわけです。

1/8の方・1/17の方
ありがとうございます。わたしも好きです。似たり寄ったりの話ばかりですが、お気に召したものがあるならばとても嬉しい限りです。

16.03.09

私を水槽と思えばいい(鶴丸国永)

基本的に鶴丸はにこにこーとした顔をさせたいので自然と幸せを目指した話になりがちです。そのキャラクター解釈が出来上がると八割がたその路線です。ごめんね王様。

3/7  お邪魔致します、FF夢~の方
いらっしゃいませ!少々面倒臭い空気を持っている面倒臭い文章ばかりですが、お気に召していただければ幸いであります。神様サイト様には負けますがFFネタもぼんやり浮かんだらまた流す、と、思いますので、また是非^^ありがとうございました!

16.02.18

残された春(獅子王)

冬ですがもうすぐ春です。立春は過ぎました。書き始めが何時かはそっと忘れておく話。確か書き始めの頃は明確なテーマがあったはずですが最早遠い記憶です。あと、最後の一人書き終えてない。
拙宅の獅子王は甘えっ子なので誰か一人でもかける事が怖いのです。和泉守とは悪友であり兄弟の様であり(兄のつもり)、青江の事は危なっかしいなーと心配しているので二人がかみ合うのを見ると心が痛い優しい子なのです。と、言う妄想。

14日の方>
ツイッターの方でここ最近夢小説とは何ぞやみたいなものが流れているのでついついだらだらと思うところを・・・お目汚し失礼いたしました。あと面白くない人間だと常日頃思っているので、面白いと思って頂ければ幸いです・・・。そのままFFや刀剣の原作を楽しんでいただけるようもっと頑張ります!
ひえー!過分なお言葉、狂喜乱舞とともに身を引き締める思いであります・・・!漫画や絵が書けないので文章からなにか、日常的な、刹那的なものを書ければと精進してきたつもりですので、温かいお言葉嬉しい限り。これからもだらだら好きに書き散らしていくと思います。少しでもまた楽しんで頂けたらば!ありがとうございました!

16.02.13

きみの最初の呼吸を見たのさ(髭切)

まだよくキャラも掴んで居ないけれど、何方かと言うと弟との話に近いけれど、源氏の兄の方。声が可愛いと思わせておいて戦闘中の掛け声に驚いたのは秘密だ。

ここ最近よく夢小説の取り扱いについて目にする事があるんですが、私は未だ古い意識のままなので何故夢小説が今更になってあれ程蹴られたり叩かれたり抱き締められたりしているのかいまいち理解できておりません。そもそも、二次元なんて、基本、そいつの性癖を詰めて詰めて詰め込んでいるのだから、他人からしたら共感できたり気味が悪かったり気持ち悪かったり気持ちが良かったりするもんでしょうに、何故夢小説と言う単語一つで此処まで盛り上がってしまうのか。他人のセックスを笑うなと言うような邦画がありましたね。観てないけど。あのタイトル秀逸ですよね。観てないけど。でもまさしくそれなんで、合わなきゃ見なきゃいいのに、結局なんだろう、構って欲しいの?あなたのそれは間違ってる!私が正しい!だから私の主義主張に共感できないやつらは殲滅するんだ!己の正義を貫きたいって根性すら性癖にしか見えない私です。何度も言う様に見たくなきゃ見なきゃいいだけの話だろうに。ねえ。

確かに自己投影と言う単語からしてこっぱずかしいものですが、殊更それを文章や絵に書きおこすのはさらに気力体力が必要になると思うのですが、恥じ入ることは何一つないと思う訳です。夢小説だろうが接点の無いCPで盛り上がろうが、これが私の好きなものなのだと思うならそれを貫き通せばいいと思うのです。告白すれば笛!の椎名と若菜とかいうよくわからんCPに嵌っていたあの頃、今や懐かしく甘酸っぱくむず痒く自分頭おかしいんじゃねえか、と言ううつくしい思い出。接点?同じ空気吸ってんだろ!それでいいんだよ!そもそもあの子らホモじゃねーし!!!!

ただ現状「夢小説」と言う単語だけで過剰に叩く恐ろしい民族も居るので、特に夢界隈は自己防衛機能が物凄く発達しているので、このまま緩やかに衰退していくのは悲しいのですが、それでもきっと私はこのどうしようもない性癖を抱えて生きていくのだろうと、最早夢と言う概念すら怪しくなっていく己の文章を見つめながら思う次第です。

何が言いたいのかよくわからない。

 

あまみさま>>フォローありがとうございます!

スパロボについて

自分の初スパロボはα、PS時代で、兄弟のプレイをなんとなく眺めていた記憶。当時あまりロボものに興味もなく、ただ漠然と「公式で二次創作みたいなことよくやるなぁ、」と考えたもので。

 

自分で遊び始めたのは飛んで飛んでZシリーズから。00参戦に引かれて結局最終章まで買いましたが最終章終わってません。クロウさんが主人公張っていた二作は楽しかったんですが、ヒビキくん主人公に変わってから進まない、進まない。単純にヒロインが苦手であり、恋や愛がテーマになってしまったからでしょう。我ながらどうにもなりません。

 

しかしロボ作品のキャラがクロスオーバーするのは胸踊ります。ありえないと分かりつつも、原作で報われないキャラがちゃんと導かれてゆくのは嬉しいものです(最近ならシン)ご都合主義の散乱と、敵の意味がわからないHP最大値と三回行動は目に付く時はつきますが、それすらもどーでもよくなるシーンもたたありますし、好きな作品が出る限り遊ぶ事は止めないでしょう。取り敢えず、最終章クリアしなければなりませんが。

 

ちなみにスパロボから入り全話見たロボモノは「ガンダムZ・ZZ・W・Gガンダムビッグオージャイアントロボファフナーゲッターロボ」等々、いやぁ、ロボものは、いいよ!