16.02.18

残された春(獅子王)

冬ですがもうすぐ春です。立春は過ぎました。書き始めが何時かはそっと忘れておく話。確か書き始めの頃は明確なテーマがあったはずですが最早遠い記憶です。あと、最後の一人書き終えてない。
拙宅の獅子王は甘えっ子なので誰か一人でもかける事が怖いのです。和泉守とは悪友であり兄弟の様であり(兄のつもり)、青江の事は危なっかしいなーと心配しているので二人がかみ合うのを見ると心が痛い優しい子なのです。と、言う妄想。

14日の方>
ツイッターの方でここ最近夢小説とは何ぞやみたいなものが流れているのでついついだらだらと思うところを・・・お目汚し失礼いたしました。あと面白くない人間だと常日頃思っているので、面白いと思って頂ければ幸いです・・・。そのままFFや刀剣の原作を楽しんでいただけるようもっと頑張ります!
ひえー!過分なお言葉、狂喜乱舞とともに身を引き締める思いであります・・・!漫画や絵が書けないので文章からなにか、日常的な、刹那的なものを書ければと精進してきたつもりですので、温かいお言葉嬉しい限り。これからもだらだら好きに書き散らしていくと思います。少しでもまた楽しんで頂けたらば!ありがとうございました!