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17.04.02

たにそこのこうふく(燭台切光忠)
世間様ではスパダリ扱いの燭台切光忠は初期のころから底の見えない怖さがあるなあといつも通りの妄想の果て、主の首が欲しい系病んでる男士に変換されてしまいました、ってオチ

 

鉄血のオルフェンズが終わりました。
真田丸と共に週頭から視聴者の心臓を穿ち続け最後まで笑って「おめでとう」を安易に言わせなかった話の形、本当に本当によかった。けれどこれだけは言わせてほしい。

ガエリオは何年費やしてもマクギリスを理解はできない
● アルミリアちゃんはどこへ?
● ちらちら死亡フラグを見せつけることなく蟻を踏み潰す様に潔く散っていくキャラクターの多さはある種Zに似てるのかな、と思いつつ、主人公サイドが世界を変えてハッピーエンド!みんな幸せになーれ!とならないところは頭痛くなるほど好きですがマクギリスが仮面を外したあたりから急速に思考回路がショート寸前になっていくのが納得いかなかったと子供心に思いました。

00が十周年と言う現実に動悸が止まりません。